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ウォーターサーバーの月額料金の平均は?利用用途や人数別で解説

ウォーターサーバーの月額料金の平均は?利用用途や人数別で解説

ウォーターサーバーは便利ですが、なにかと費用が掛かります。

家庭やオフィスで「これってお金かけすぎ?」と思っても、なかなか確認できる相手はいません。

そこで今回は、ウォーターサーバーの平均月額料金を利用用途・人数別にご紹介します。

この記事を読めば、人数や利用用途ごとの相場、あなたのウォーターサーバーの利用料金の妥当性がわかるはずです。

また人数別でおすすめのウォーターサーバーについても紹介しているので、そちらも併せてご覧くださいね!

では、早速はじめていきましょう!

ウォーターサーバー導入にかかる費用は?

ウォーターサーバー導入にかかる費用は?

そもそも、ウォーターサーバーを導入するとどんな費用が発生するのでしょうか?

「ウォーターサーバーレンタル代」や「水代」はすぐに思いつくところですが、他にも費用が掛かるところがあります。

具体的には、以下の6つが挙げられるでしょう。

ウォーターサーバーにかかる費用項目一覧
  1. ウォーターサーバー設置費
  2. ウォーターサーバーレンタル代
  3. 水代
  4. 電気代
  5. メンテナンス代
  6. その他

それでは、これらについて、ひとつずつ順番に確認しましょう。

1:ウォーターサーバー設置費

まずはウォーターサーバー設置費です。

水道管とウォーターサーバーを接続する必要があるため、水道水をひくタイプのウォーターサーバーで主に発生します。

ボトル交換式のウォーターサーバーでも、組み立て式のウォーターサーバーでは業者によるサーバー設置をオプションで選べる場合も。

ウォーターサーバー設置費がかかる場合、費用は数千円が相場です。

ほとんどの場合は、初月の水代などと一緒に費用を請求されます。

メーカーによって設置費がかからない場合も

メーカーによっては、無料でウォーターサーバーの設置を業者が行ってくれる場合も

また、組み立て式のウォーターサーバーで設置費がかからない分、自分で説明書を読みながらウォーターサーバーを組み立てなくてはいけない場合もあるので、要注意です。

2:ウォーターサーバーレンタル代

ウォーターサーバーレンタル代は、無料のところも増えていますが、有料のところもまだまだあります。

ウォーターサーバーレンタル代が無料のところは、その分水代が高額な傾向があり、ウォーターサーバーレンタル代が有料のところはその分水代は抑えめの傾向です。

毎月の水の消費量が多い家庭や法人利用の場合は、ウォーターサーバーレンタル代がかかっても水代が安いところの方がお得

逆に最低限の水しか注文しない場合は、水代が少し高くてもウォーターサーバーレンタル代がかからないほうが、コストパフォーマンスはいいでしょう。

サーバーを買い取れる場合も

まだまだ少数派ですが、メーカーによってはウォーターサーバーを買い取れるところもあります。

長期的な導入を決めている家庭や、法人利用の場合は買取の方がいいでしょう。

ウォーターサーバーの毎月のレンタル代より買取価格が安くなるのは、3年ほどのものから8年以上かかるものまでさまざま。

長期利用のリスクはありますが、買い取ってしまえば、いつ解約しても違約金がかからず、サーバーを返品する手間もかかりません。

さらに、水ボトル式のウォーターサーバーの場合、買い取ったあとは水ボトルが割引価格で購入可能になる場合も。

長期利用する方にはメリットも大きいので、検討する価値はあります。

3:水代

ウォーターサーバーにかかる費用として欠かせないのは、水代です。

水代はボトルの容量はもちろん、同じ採水地でもメーカーによって異なります。

ボトルの容量は、12Lがもっとも一般的。

しかし、サーバーの上にボトルをセットするタイプのウォーターサーバーが一般的なので、肩より上に12kgのボトルを持ち上げるのは女性やお年寄りには大きな負担にもなるでしょう。

こうした声を受けて、持ち上げやすい8Lや6Lのボトルも増えています。

ちなみに、ボトルを購入するときは、複数本(2本~4本、計24Lになる組み合わせ)単位での購入が一般的。

複数本単位での相場は3,000円~4,000円です。

水代には、ボトルの購入料金だけでなく送料も含みます。

送料無料のところも多いですが、有料の場合も少なくありません。

とくに離島や北海道・沖縄県などは別途送料がかかったり、複数種類の水から選べる場合は、採水地とお住まいの地域が遠ければ配送料が高くついたりするので、要注意です。

水道水をひくタイプでも水代はかかっていることを忘れずに!

一見わかりにくいですが、当然水道水をひくタイプのウォーターサーバーにも水代はかかっています。

水道代としてまとめて請求されるので気づきにくいですが、しっかり増えています。

総務省統計局が発表している、二人以上の世帯の2018年の上下水道代の平均は、5,104円

(出典:http://www.stat.go.jp/data/kakei/longtime/

もちろん二人暮らしと四人暮らしでは水道代は大きく異なりますが、ウォーターサーバー導入前の水道光熱費の明細は確認できるようにしておきましょう。

4:電気代

電気を必要としない常温水タイプのウォーターサーバー以外では、電気代がかかります。

水を冷やすにも温めるにも、共通して電気代は必要です。

電気代もウォーターサーバーによってピンキリで、安いものでは月額300円台前半、高いものだと月額1,000円以上

冷蔵庫と一緒で電源を落とすと雑菌が繁殖する原因となるので、サーバーのメンテナンス時などを除いて電源は常時オンにしないといけません。

エコモードがあるものだと安く抑えられる

できるだけ電気代を抑えるコツは、エコモードを搭載したウォーターサーバーを選ぶこと。

エコモードとは、センサーで人がいないときや部屋の電気が点いていないときに自動で省エネしてくれる機能

具体的には、通常80℃~95℃にキープされている温水を60℃台まで下げ、低い温度でキープすれば電力を抑えます。

5:メンテナンス代

毎日の飲み水なので、衛生面はこだわりたいところ。

ウォーターサーバーのメンテナンス代も必要な経費といえるでしょう。

メンテナンスは、年に一度自宅に業者が来るケースがほとんど。

ほかにはサーバー本体を交換したり、メンテナンスセットを購入してセルフメンテナンスしたり、また身の回り品でセルフメンテナンスするなど、メーカーによってさまざま。

導入するウォーターサーバーによって大きく異なる

これだけメンテナンスの方法も多様なので、メンテナンス代も大きく異なります。

同じ業者メンテナンスでも、無料で対応してくれるところもあれば、5,000円ほどの有料メンテナンスになる場合も

また、お住まいの地域や契約年数によって、メンテナンス代が変わる料金システムを導入しているメーカーもあります。

6:その他

その他にも、必要に応じて料金がかかる場合があります。

具体的には、コーヒーマシンとのコラボレーションモデルのウォーターサーバーのコーヒーフレーバーや、紙コップなど。

こうした費用が発生するのは、主に法人利用の場合といえるでしょう。

ほかにかかる費用としては、最低契約年数未満での解約でかかる違約金が該当します。

かかる費用はケースバイケース

この部分にかかる費用は、他の費用以上にまちまちです。

特に法人利用の場合、使用人数がケースごとに大きく異なるので、一概には言えません。

紙コップは100個単位の販売で相場は400円~800円、紙コップを取り付けるディスペンサーは無料のものから有料のものまでメーカーによって異なります。

違約金は契約年数ごとに異なる場合も多いですが、数千円から場合によっては20,000円近くかかる場合も。

ウォーターサーバー代の月額平均~家庭利用編~

ウォーターサーバー代の月額平均~家庭利用編~

ここからは、ウォーターサーバー代の月額平均をご紹介します。

まずは家庭でウォーターサーバーを利用した場合の月額平均を、家庭の人数ごとに分類しました。

人数はもちろん「飲み水としてしか使わない」or「飲み水としても料理用としても使う」、生活スタイルによっても金額は大きく異なります。

さらに、ペットがいる場合も人数にカウントされなくても、ウォーターサーバーの利用量が増えるので要注意です。

一人暮らしの場合

一人暮らしの場合の月額料金の相場はどうでしょうか。

一人暮らしの場合は世帯主が生活費を稼ぐので、在宅仕事でない限り基本的に家にいない時間が多くなります。

月額平均:3,000円~5,000円

一人暮らしのウォーターサーバーの月額料金は、3,000円~5,000円。

前述のとおり家にいない場合が多いので、飲み水だけに使うか料理用にも使うか、またはペットにウォーターサーバーの水を与えているか、といったポイントが料金差に表れました。

特に、飲み水にしかウォーターサーバーを使わない人は、水の消費量が多くありません。

そのため、毎月の購入ノルマが少ないウォーターサーバーや、配送を一定期間休止してペースを調整できるウォーターサーバーを選んでいる傾向にあります。

夫婦2人暮らしの場合

夫婦二人暮らしの場合、夫婦共働き(在宅・出勤)またはどちらかが専業で在宅の3通りが考えられます。

特に奥さんが妊娠していて在宅の場合は、胎児のことを考えて料理にもウォーターサーバーの水を使うケースが多いです。

月額平均:5,000円~8,000円

夫婦二人暮らしのウォーターサーバーの月額料金は、5,000円~8,000円。

子供がいなくて経済的に余裕がある家庭は、多少水代が高くなっても味や品質に納得がいくものを選ぶ傾向にあります。

奥さんが妊娠している場合は、胎児のことを考えて硬度30以下の超軟水を選んだり、今後子供にお金がかかるので安めのウォーターサーバーを選んだりする人が多いです。

親子4人暮らしの場合

親子4人暮らしの場合、子供の年齢にもよりますが、ウォーターサーバーの導入を考える家庭は子供が小さい場合が多いです。

子供が中高生になると部活などで家にいない時間が多くなるので、幼稚園から小学生の子供のいる家庭の水の消費量が一番多くなります。

月額平均:7,000円~12,000円

親子4人暮らしのウォーターサーバーの月額料金は、7,000円~12,000円。

小さい子供がいる家庭も、料理用にウォーターサーバーの水を使ったり硬度の低い水を選んだりする傾向があります。

あとは、チャイルドロック機能がついているウォーターサーバーが必須条件ともいえるでしょう。

ウォーターサーバー代の月額平均~法人利用編~

ウォーターサーバー代の月額平均~法人利用編~

続いて、法人でウォーターサーバーを利用した場合の月額平均を、利用者の人数ごとに分類しました。

利用者の人数はもちろん、「オフィス用なら社員の福利厚生として提供する」or「来客用」で一人当たりの飲む量は大きく異なります。

また、オフィス利用の場合は毎日ではなく平日5日間など、利用日数が限られるのもポイントです。

オフィスで利用:少規模の場合

まずは小規模のオフィスで利用する場合です。

この場合は10人以下で、社員の福利厚生として利用するケースを想定しています。

月額平均:20,000円~32,000円

小規模オフィスのウォーターサーバーの月額料金は、20,000円~32,000円。

従業員10人以下のオフィスなので、スリムサイズのウォーターサーバーや卓上サイズのウォーターサーバーが選ばれやすい傾向にあります。

従業員が少ないからこそ、ウォーターサーバーに費用をかけて、コーヒーマシンとのコラボモデルを選ぶ場合も。

オフィスで利用:中規模の場合

続いて、従業員50人以下の中規模オフィスの場合です。

事業所などの地域拠点や、急成長中のスタートアップなどが想定されます。

月額平均:120,000円~160,000円

中規模オフィスのウォーターサーバーの月額料金は、120,000円~160,000円。

水の消費量が急激に増えるので、ボトル代が安いウォーターサーバーや水道水をひくタイプのウォーターサーバーが選ばれやすくなります。

紙コップなどの消費量が増えるのも、この人数です。

オフィスで利用:大人数規模の場合

100人以上の従業員を抱える大規模オフィスの場合はどうでしょうか。

大規模オフィスになると、ウォーターサーバーを複数台設置するのは、もはや当たり前になります。

月額平均:280,000円~380,000円

大規模オフィスのウォーターサーバーの月額料金は、280,000円~380,000円。

この人数では、一日でボトル一本を消費する場合がざらなので、ボトルの容量は12Lが喜ばれます。

他の特徴としては、中規模オフィス同様、ボトル代が安いウォーターサーバー水道水をひくタイプのウォーターサーバーが人気です。

店舗・病院などでお客様用に導入:予約客など利用人数が特定されうる場合

ここからは同じ法人利用でも、病院の患者や飲食店の利用者といった取引先以外のお客様へのサービスとして、ウォーターサーバーを導入する例をご紹介します。

まずは一日50人以下の場合です。

この場合は、病院や自動車の販売店など対応できる人数が少なく、利用人数がある程度特定されるパターンを想定しています。

月額平均:140,000円~180,000円

予約客など利用人数が特定されうる場合のウォーターサーバーの月額料金は、140,000円~180,000円。

お客様へのサービスとして提供されるものなので、水の味やサーバーの高級感にこだわったものが多く見られます。

また、衛生面へのこだわりから、紙コップなどは必要以上に多く準備するのが一般的です。

店舗・病院などでお客様用に導入:不特定多数が利用する場合

続いて、一日100人以上の場合です。

この場合は、レストランや携帯ショップなど一日あたりの来客が多いかつ、具体的な人数を予測できない場合を想定しています。

月額平均:320,000円~420,000円

不特定多数が利用する場合のウォーターサーバーの月額料金は、320,000円~420,000円。

こちらもお客様へのサービスとして提供されるものなので、水の味やサーバーの高級感にこだわったもの、他にはお店の雰囲気に合ったデザインを重視したものが多く見られます。

飲食店は紙コップではなく、グラスを用意すれば費用を節約するケースも。

また、冷水だけのサーバーにしたり、製氷機つきの業務用ウォーターサーバーを導入したりする企業も少なくありません。

利用人数別!おすすめのウォーターサーバー4選

ここからは、利用人数ごとに適したウォーターサーバーを紹介していきます。

利用人数については、以下の通り。

※利用人数をクリックすると、該当項目へとジャンプできます。

また、もし以下で紹介したものでピンとこなかった場合は、以下の記事も参考になるはずです。

サッと目的別でウォーターサーバーを見つけることができるので、ここで紹介したことも踏まえ、候補を絞ってみてくださいね!

ウォーターサーバーおすすめ12選!目的別に選べる比較ランキングウォーターサーバーおすすめ12選!目的別に選べる比較ランキング

1人暮らしにおすすめ!「信濃湧水」

信濃湧水

サーバーレンタル料 無料~

※エコサーバーの場合:300円

※直近3ヶ月の間に2箱未満の場合は月800円

ボトル方式 ワンウェイ方式(使い捨て)
水の種類 天然水
水ボトルの料金 1,500円
注文単位 12Lボトル2本/箱
500mlあたり 約62円~
電気代 月470円~

信濃湧水では、「スタンダードサーバー」と、電気代が安くなる「エコサーバー」の2つが用意されています。

これら2つには、チャイルドロックや自動クリーニング機能も搭載されているため、一人暮らしで時間がない方であっても、衛生的に使い続けることができるでしょう。

この内、どちらのサーバーを選ぶべきかについてですが、エコサーバーを選択すると得策となります。

というのも、エコサーバーでは月額300円のレンタル料がかかってしまいますが、電気代がその分安くなっているので十分に元が取れるのです。

また天然水ながら、そのコスパも十分!大抵天然水だと500mlあたり70円程度が一般的です。

また、ウォーターサーバーには水の注文ノルマがあるものですが、その点も3ヶ月に2箱と一人で十分に消費できるレベルとなっています。

コストや品質、衛生面において、非常にバランスが良いウォーターサーバーといえるでしょう。

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2人暮らしにおすすめ!「フレシャス」

 

おすすめウォーターサーバーfrecious

サーバーレンタル料 無料~

※2箱未満:月540円(サーバーによって異なる)

ボトル方式 ワンウェイ方式(使い捨て)
水の種類 天然水
水ボトルの料金 ・7.2L:1,140円~

・9.3L:1,506円

注文単位 ・7.2L:4パック

・9.3L:2本

500mlあたり 月330円~

※サーバーによって異なる

電気代 月400円~

フレシャスは、提供されているサーバーの種類が豊富です。

またそのどれもが、洗練されたデザインとなっており、インテリアとしても十分なほど。

優れているのは、もちろんデザインだけではなく、選べる天然水もポイントです。

フレシャスでは、それぞれに特徴のある、以下の3つの天然水を提供しています。

  • 人気No1でほのかな甘味が特徴の「フレシャス富士」
  • 健康志向の方に注目のバナジウム天然水である「フレシャス朝霧高原」
  • スッキリ飲めて赤ちゃんのミルクにもおすすめな「フレシャス木曽」

これらを見ていただくとわかるとおり、自身で好きな採水地の天然水を飲み比べることもできるのです。

また赤ちゃんが生まれた際には、すんなりと赤ちゃんに適した天然水に切り替えられる点も魅力的でしょう。

2人暮らしなら、デザイン性や利便性、将来的なことにも対応できるフレシャスがおすすめとなります。

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4人暮らしにおすすめ!「ネイフィール」

おすすめウォーターサーバーnafee water

サーバーレンタル料 無料
ボトル方式 ワンウェイ方式(使い捨て)
水の種類 天然水・RO水
水ボトルの料金 1,566円~
注文単位 12L:2本単位
500mlあたり 約65円~
電気代 月400円~

※サーバーによる

ネイフィールの特徴はなんといっても、選べる天然水でありながら、月々のコストが抑えられる点です。

とくに電気代についても月400円からと、十分な安さを誇っています。

そんなネイフィールでは、以下の3つのサーバーが提供されており、「らく楽スタイル」のものでは足元で水の交換ができる仕様となっているのです。

そのため、重たい水をわざわざ持ちあげる必要もないので、体力に自信がない方でも負担なく水交換ができるというわけですね!

サーバーの種類
  1. らく楽スタイルウォーターサーバーセレクト
  2. らく楽スタイルウォーターサーバースタンダード
  3. スタイリッシュサーバー

また、このサーバーが優れているのは、これだけではありません。

これらすべてにおいて、自動クリーニング機能が搭載されており、長期に渡って衛生的に使用できるよう配慮されているのです。

肝心の水についても、以下の3種類から選べ、ご家族で各天然水を飲み比べすることもできるでしょう。

  • ミネラルバランス良しで赤ちゃんのミルクづくりもOKな「京ほのか」
  • 有機ゲルマニウム含有の健康志向に人気な「日田ほのか」
  • 天然水といえばで外せない「富士の希」

細かい配慮が随所に見られるネイフィールウォーター。4人家族の方には、特におすすめおウォーターサーバーといえそうです。

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大人数におすすめ!「水道直結型の楽水ウォーター」

おすすめウォーターサーバー樂水

サーバーレンタル料 2,980円~
ボトル方式
水の種類 RO水
水ボトルの料金
注文単位
500mlあたり
電気代 月800円~

楽水ウォーターは、「次世代ウォーターサーバー」といわれる水道直結型のウォーターサーバーとなります。

そのため、利用するのは自宅の水道水。これを高度浄水し、冷温水を楽しめるようになっているのです。

それゆえ、いくら利用しても定額というわけですね!

これは水の消費量が多いご家庭では、かなりのコストダウンを図りながらも安心できる水を手に入れられるので、かなり重宝するのではないでしょうか。

また楽水ウォーターでは、大容量タイプのサーバーも格安で扱っているため、オフィスで利用したい方にもおすすめのウォーターサーバーといえそうです。

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自身の環境に適したウォーターサーバーを選ぼう

今回は、ウォーターサーバーの平均月額料金を利用用途・人数別にご紹介しました。

利用環境によっても、向き不向きのウォーターサーバーがありますので、その点は十分に見極めて選んでいくと良いでしょう。

また、水の安さだけで選んでしまうのも得策ではありません。

しっかりと、メンテナンス面やサーバー機能などについても、目を向けるようにしましょう。

ここでの紹介した内容が、少しでもあなたにとってヒントとなれば幸いです。

ぜひご家庭に合ったウォーターサーバーを見つけてみてくださいね!

 

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