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ウォーターロジックの口コミ&評判!利用するメリットやデメリットも

ウォーターロジック浄水器の口コミ&評判!利用するメリットやデメリットも

ウォーターサーバーの導入を検討していると、アメリカ発のサーバーも気になりますよね。

しかし、

海外のサーバーって本当に安全なの?

などと、漠然とした不安を抱えている方も多いはず。

この記事では、アメリカで圧倒的な実績と信頼のある「Woterlogic(ウォーター・ロジック)社」のウォーターサーバー製品の口コミと評判を中心に紹介していきます。

また、あなたにピッタリのウォーターサーバーを見つけるための基礎知識についても触れていきますので、ぜひ最後までご覧ください。

ウォーターロジックで提供されるウォーターサーバーについて

ウォーターロジックで提供されるウォーターサーバーについて

ウォーターロジックで提供されているウォーターサーバーは、主に以下の3つとなっています。

サーバーの種類
  1. Edge(エッジ)
  2. Edge-J3.0
  3. Cube Style(キューブスタイル)

「Edge」シリーズのものは、コンセントがあればどこでも設置することができるタイプで、自身で水をタンクに入れる必要があります。

通常の「Edge」の容量は1.5Lとなり、「Edge-J3.0」では3Lもの水を補充することができます。

一方の「Cube Style」では、自宅の水道管とウォーターサーバーをつなげるため、水の補充は必要ありません

これらの詳しい機能については、後に紹介していきます。

ウォーターロジック「Edge(エッジ)」の口コミ&評判

ウォーターロジック「Edge(エッジ)」の口コミ&評判

まずは、ウォーターロジックのEdge(エッジ)の口コミや評判から見ていきましょう。

では早速、いくつか紹介していきます。

口コミ1:いつまでも清潔で安心です。

まずウォーターロジックのEdge(エッジ)というウォーターサーバーは、浄水したお水をUV除菌をする機能が備わっています。

この機能は、バクテリア除去率が世界最高クラスとなっており、なんと99.9999%を誇るそうです。

そのこともあり、以下のような口コミがありました。

下の娘が生まれたときに出産祝いで頂きました!使い始めてだいたい10カ月ぐらいです。

そのままの水道水と比べると、においも味も違うなぁって飲んですぐに感じました。

しかもボタン1つで手軽ですし!除菌してくれているのも安心できる要因ですよね!

せっかく、安全な水を求めてウォーターサーバーを契約しているわけですから、その衛生面にはこだわりたいと考えるのは当然のことでしょう。

また反面で、以下のような要望もありました。

スープを作る時などたくさんの水を使うときは、鍋を片手で持って使う分だけ出てくるのを待っているのですが、1リットルくらいの容量でこの浄水器に収まる水差しとか計量カップみたいなものがあったらいいなぁって思います。

口コミ2:お客さんに提供する水にで利用

個人宅だけではなく、お店でもウォーターロジックは活用されていました。

お客さんからのハッキリとした感想はないものの、店主はその味に満足しているようです。

店で利用しているのですが、お客様に提供する水や、水割りの水など基本的には飲み水として使ってますね。

水が美味しいとは言われたことはないです(笑)。でも、水を提供した時に「マズイ」と言われたことはないので、美味しく飲んでくれているんだと思います。

私自身は水道水に比べて本当に美味しいなぁって思いました

口コミ3:今までの浄水器とは違う

浄水されたキレイな水がすぐに利用できる点に、良さを感じた口コミがありました。

今まで色々な浄水型ポットを使ってきました。共通点としては、水道水を注いでから浄水されるまで30分くらい待たないといけなかったこと。

これってめちゃくちゃ面倒です。なので寝る前に2ボトル水道水を入れて浄水していました。

でもエッジは、水道水をポットに入れてボタンを押すと「その場ですぐ浄水」して水を出してくれるので待つ必要がないのがよかったです。

ただ反面で、容量が少ないとの不満を感じる面もあったようです。

とくに一度に多くのキレイな水を利用したい方にとっては、不便に感じる場面も少なからずあったのでしょう。

ちなみに現在では、3L入るタイプも登場していますので、こうした不満は解消されているのではないでしょうか。

ただ容量が1.5リットルなのでちょっと小さいかも。

きっと冷蔵庫に入れやすいようにサイズに気を使ってくれたんだと思うけど、私は最低2リットルは欲しかったかな〜。

口コミ4:赤ちゃんの寝室に置いてます

小さなお子様がいるご家庭や赤ちゃんがいるご家庭では、目が離れてしまう時間をなるべく減らしたいものです。

とくに以下の口コミのように、わざわざキッチンに行かなくともミルクが作れることは、子育て中の親御さんたちの心強い味方になるのではないでしょうか。

コンセントさえあれば、どこでも設置できるウォーターサーバーは、状況に合わせて設置位置をかんたんに移動できます。

赤ちゃんのミルクを作るときに1階のキッチンと2階の寝室を行ったり来たりするのがもう面倒すぎて寝室にエッジを導入しました。

赤ちゃんの横ですぐミルク作れるから時短にもなるのでよかったです。

口コミ5:応接室に置いたら大活躍

必要な分だけが浄水されるという点で、ムダにコストがかからないことに利便性の良さを感じた方もいました。

宅配型ウォーターサーバーでは、月あたりの水の注文ノルマもあるため、どうしても消費しない月には水が余ってしまいがちです。

その点、ウォーターロジックのEdge(エッジ)であれば、必要な分だけが浄水できる仕組みになっているので、余ってしまいコストが高くつくこともありません

それが以下の口コミにも繋がったのでしょう。

うちは自宅兼事務所になっていて、頻繁にお客様が来訪されます。

ですから応接室にウォーターサーバーを設置したのですが、気を使われて全然飲まれないんですよね

だからストック水ばっかり溜まっていって結局解約。

夏場とかは喉を乾かして来訪されるお客様も多いのでどうしたら気軽にお水を飲んでもらえるかなと思ったら、エッジが最適でした。

テーブルにさり気なく紙コップと一緒に設置できるので、お客様も手の届くところにあるから飲みやすい。ということでエッジは大活躍中です!

元は水道水なのでお金もかからないし、コスパも最高です

Edge(エッジ)の商品概要

 Edge(エッジ)の商品概要

どんな年齢層にも好評のEdge(エッジ)ですが、商品の概要を一挙にご紹介しましょう。

UV浄水技術「ファイヤーウォール」

口コミの中でも出ていましたが、Edge(エッジ)の特徴は何といってもUV除菌技術です。

従来のポット型浄水器は、フィルターに通してカルキを除去する程度でした。

しかし、Edge(エッジ)はカルキや雑菌、汚染物質を除去しつつも、美味しいミネラル部分だけを残す仕組みになっています。

そして仕上げには、抽出口までUVを照射して水を除菌してくれるのです。

抽出口まで除菌してくれますので、いわゆる逆汚染は起こらずいつまでも衛生的で美味しいお水を飲むことができるんです。

強力な抗菌効果!バイオコート

Edge(エッジ)は、水が触れる部分の抽出口やリザーバーの部分すべてに、強力な抗菌効果を発揮する「バイオコート」を使用しています。

抽出口は、ほとんどの業者が除菌対策をしておらず、利用者の日々の清掃に頼っているのが現状です。

しかし、Edge(エッジ)なら、もはや掃除することすらも不要なのです。

従来のウォーターサーバーでは、いくら簡単なお手入れとはいえ面倒に感じる方も少なくなかったため、掃除不要という点はかなり好印象となるでしょう。

置く場所の制限なし

ひと目で分かりますが、Edge(エッジ)は従来の大型ウォーターサーバーとは違い、置く場所は完全に自由です。

コンセントさえあれば、どこでも利用ができます。

また場所も取りませんから、どんな狭いキッチンやリビングにでも、無理なく置くことができるでしょう。

ピクニックや運動会、キャンプなど様々なシチュエーションでも使えるという点でも、利便性が高いのではないでしょうか。

ウォーターロジック「Cube Style(キューブスタイル)」の口コミ&評判

ウォーターロジック「Cube Style(キューブスタイル)」の口コミ&評判

次にウォーターロジックのCube Style(キューブスタイル)の口コミや評判についてみていきます。

こちらは、Edge(エッジ)とはまた違った評価となりました。

口コミ1:交換の手間がなくラクに

Cube Style(キューブスタイル)は、水道水直結なので「飲み放題」のうえ、何よりボトル交換など面倒な作業は一切ありません

天然水も美味しいですが、Cube Style(キューブスタイル)の浄水も負けないくらい滑らかな味わいとなるため、料理にも幅広く利用できます。

キューブスタイルに変えてからは、あの重いボトル交換をすることがなくなりました。

子供が3人もいるのでガブガブ飲まれ、2~3日に1回は12リットルのボトルを変える作業が必要でした。

もう嫌で嫌でボトルに押しつぶされる夢まで見た私ですが、キューブスタイルに変えてからようやく開放されました。

口コミ2:4種類の温度が嬉しい

Cube Style(キューブスタイル)では、以下の4種類のお水やお湯を使い分けることができます。

  1. 「冷水(5℃)」
  2. 「常温水」
  3. 「温水(87℃)」
  4. 「高温水(97℃)」

この点について、高評価がありました。

私は普段は常温水を飲んで、コーヒーは熱すぎず、すぐ飲める温水、カップスープやインスタント食品には高温水を使います。

高温水がないとインスタント食品にしっかり熱が通らないですし、逆に高温水しかないと熱すぎる飲み物しか作れないので不便ですから、キューブスタイルの温度4種類設定はとても嬉しいですし、導入しようと思った大きなポイントでもあります。

口コミ3:水道水ってこんなに美味しかったの?

味については、以下のような口コミもありました。

UV除菌をして、通常の浄水では取り除けない雑菌を殺菌してくれるので、水本来の味だけが残ります。

そのために、より味わいが滑らかになるのでしょう。

たくさんの浄水器やポットを使ってきて、味は「ん〜まあこんなもんだよな。」と思っていましたが、キューブスタイルのお水は本当に美味しいです。

正直天然水を飲んでいるのではないかと勘違いするほどです。

ミネラル成分だけ残して、余計なものは全て除去しているので人によっては天然水より美味しい!って感じると思いますよ。

口コミ4:月4,980円は安い

ここまで紹介している口コミにも、コスパについては出てきましたが、以下の方はだいぶコストダウンが図れたそうです。

水道直結型の良い所は、定額制のため、水を使えば使うほどお得になることにあります。

ただし水をあまり利用しない方にとっては、高くつくこともありますので、その点には注意が必要です。

うちは4人家族で天然水サーバーを使っていました。

月に大体8ボトル(12L×8本)消費していたので、2万円以上の水代払っていたんです。

家計簿を眺めていて流石に2万円は高いな〜と思いながらずっと探していて、見つけたのがCube Styleでした。

天然水ではないけど、水道水を完全に安全な水に浄水してくれて、月額4,980円で飲み放題というとんでもないコスパの良いウォーターサーバーです。

今までの4分の1に費用は落ちてるのに、お水は飲み放題になるなんて(笑)

天然水の味を覚えてしまった私と家族ですが、最初は舌が合うか不安でしたが全く問題なく初日からガブガブと飲んでいます。

口コミ5:旅館でCube Style(キューブスタイル)を出会う

水の味についての口コミもありましたが、やはり見た目のデザイン性についても高評価がありました。

たしかに、他のウォーターサーバーとは少し違う斬新さがあるデザインとなっています。

モダンな雰囲気があるデザインは、それだけでインテリア化しますね。

先日泊まった旅館に無料のドリンクサービスが常設されてて、「ずいぶん大きなコーヒーメーカーだなー。どんだけ豆入ってるんだ!」と思わずツッコミを入れましたが、コーヒーは出ませんでした。

スタッフの人に聞くと、水道直結型のウォーターサーバーということを知り驚きました。

こんなにカッコいいデザインのウォーターサーバーがあるんだなと。

今までデザインがイマイチでサーバーを契約してませんでしたから、旅館スタッフさんの説明(売り込み?笑)を聞いて帰宅後すぐ契約の電話を入れてしまいました(笑)

アメリカ発のサーバーなので、デザインがとってもスタイリッシュで大胆。

日本企業が作らない独特なデザインに惚れてCube Style(キューブスタイル)に決めました。インテリアとしても気に入っています。

Cube Style(キューブスタイル)の商品概要

Cube Style(キューブスタイル)の商品概要

Cube Style(キューブスタイル)は、水道直結型のウォーターサーバーで、面倒なボトル交換が不要です。

また、定額制でいくら飲んでも、その金額が変わることはありません。

もちろん、ウォーターロジック独自の技術「UV浄水技術ファイヤーウォール」も導入されており、いつまでも安全で美味しいお水を利用することができます。

水道直結型が生活を変える!

自宅に設置する際には、水道管とつなげる工事が必要です。

その工事については、業者さんがすべて代行してくれますので安心して下さい。

水道直結型になると、あの重くて面倒だったボトル交換から開放され、気軽にウォーターサーバーを使うことができます。

ご高齢の方や小さなお子様がいらっしゃるご家庭では、あの重たいボトル交換そのものが危険です。

また、上部にボトルが設置されているタイプのサーバーですと、地震の際にサーバーが倒れる危険性もありました。

水道直結型のCube Style(キューブスタイル)なら、箱型でどっしりタイプのサーバーですから、地震で転倒する心配も低いです。

また、宅配業者からの定期的なお水の受取や返却は時間を合わせないといけなかったり、知らない人と毎回顔を合わせるおっくうな手間がありましたが、それも一切なくなります。

手間と面倒を省き、おいしく安全なお水が飲み放題になったものが、Cube Style(キューブスタイル)なのです。

Edge(エッジ)との違い

先ほど紹介したウォーターロジックのEdge(エッジ)同様に、Cube Style(キューブスタイル)にも「ファイヤーウォール」「バイオコート」性能が備わっています。

Cube Style(キューブスタイル)の場合には、水道直結ですから水道水の補充が不要になり、さらに手間がなくなりました。

また、Edge(エッジ)は常温のお水のみ抽出可能ですが、Cube Style(キューブスタイル)は、

  1. 「冷水(5℃)」
  2. 「常温水」
  3. 「温水(87℃)」
  4. 「高温水(97℃)」

の4種類のお水・お湯を出すことができます。

月額費用

Cube Style(キューブスタイル)の費用は、月額4,980円です。

天然水ボトルですと、1ボトル12Lで大体2500円程度します。つまり2本注文すると5000円を超えます。

それ以上飲むと追加の費用がかかりますが、Cube Style(キューブスタイル)は「飲み放題」ですから、月に24リットル以上利用するなら圧倒的にCube Style(キューブスタイル)の方がオトクなのです。

一人暮らしの方でも、普通に生活していれば月24リットルは軽々と消費しますから、コスト面と考えるとCube Style(キューブスタイル)を導入するほうがコスパが良いのです。

水道直結型ウォーターサーバーのメリット&デメリット

水道直結型ウォーターサーバーのメリット&デメリット

ウォーターサーバーというと「天然水サーバー」の印象が強いですよね。

水道水型ウォーターサーバーの存在を知って、どちらにしようか迷っている方に、水道直結型サーバーのメリットとデメリットをまとめました。

4つのデメリット

まずはデメリットについてからみていきましょう。

1:置く場所が制限

水道直結型のサーバーは、置く場所を制限されることがあります。

基本的にサーバーと水道管をつなぐ工事が必要となるため、水道管付近に設置するのが一般的です。

ただ、分け合って水道管付近に設置できないケースも中にはあるでしょう。

そうしたケースでは、ホースで延長してサーバーまで伸ばすことで、別の場所にも設置ができるようになります。

しかしその場合には、ホースが見えてしまうので、気になる方も中にいるかもしれません。

場所を自由に変えたいという方は、Edge(エッジ)を選ぶと良いでしょう。

2:工事が必要

水道管直結の場合には、先にもお伝えした通り工事が必要になります。

ほとんどのケースが業者が自宅にやってきて行ってくれます。

ウォーターロジックの場合では、所要時間として2時間程度かかりますが、作業は任せればいいので、そう負担に感じることもありません。

また賃貸物件の場合でも、原状復帰できる工事となりますので、利用することができます。

3:カートリッジ交換でコストがかかる

サーバーが万が一故障したりしますと、故障再発を避けるために、念のためカートリッジ交換を迫られることがあります。

1万円前後のコストですが、家庭にはそれなりの打撃でしょう。

カートリッジ交換の期間目安と費用は、事前に確認しておく必要があります。

4:災害時に使用できない

水道管直結サーバーは、電源を使って作動します。

ですから、停電時など災害時には使えません。もし災害用のお水を用意しておきたい場合は、別途購入しておく必要があります。

6つのメリット

次にメリットについてみていきましょう。

1:業者とのやり取りが無くなる

水が宅配されてくるわけではないので、業者から毎月水を受け取る手間がありません。

従来の宅配型の場合は、業者が自宅にくる時間帯に家にいないといけなかったりと、意外と気を遣う場面もありました。

これがないだけでも、気分的にラクになるのではないでしょうか。

2:費用が安くなる

水道水を使うウォーターサーバーは「飲み放題」ですから、いくら飲んでも固定の費用しかかかりません。

ひと月あたり24リットル以上の水を利用する場合には、水道水型ウォーターサーバーを利用した方がお得です。

反面で、それに満たない場合では、利用料が高くつくこととなります。

3:ボトル交換不要

面倒で重いボトル交換がなくなります。

手間が省けるだけでなく、ボトルとサーバーの接続部分に雑菌が繁殖する心配もなくなり衛生的です。

4:ボトルの処理も不要

宅配型ウォーターサーバーで提供される水ボトルには、主に家で簡単にボトル破棄できる「ワンウェイ式ボトル」と、業者にボトル返却をする「リターナブル式ボトル」の2種類がありました。

これら2つは、ボトルの「破棄」や「保管と返却」など、それぞれに少なからず手間がかかります。

しかし水道直結型ウォーターサーバーでは、これら手間とは無縁の話となるのです。

宅配型でないだけで、これほどまでに手間のコストが減らせるのですね。

5:料理に気兼ねなく使える

水道直結型ウォーターサーバーは、その大半が定額制です。

そのため、どれほど水をつかっても、宅配型のように気にする必要はありません

鍋やお米を炊くときや野菜を洗うときなど、大量のお水を使用するときにも、気兼ねなくお水を使用することができるのです。

コストがわかりやすく変動がないことは、かなり気がラクになります。

6:乳幼児にも安心

塩素(カルキ)や鉛、その他不純物を99.9999%も取り除き、ミネラル成分だけ残した健康的なお水ですから、赤ちゃんやペットにも安心して飲ませることができます。

この安心感は、選ぶ理由として最も大きな動機となるのではないでしょうか。

衛生面やコスパを求めるならウォーターロジックが優秀

ウォーターロジックのEdge(エッジ)、Cube Style(キューブスタイル)は独自の技術でお水をフィルタリングするだけではなく、UV殺菌も行いお水を抽出する最後の最後まで衛生的にこだわっています。

水道水を衛生的に、いつまでも美味しく飲めるウォーターロジックのウォーターサーバーを是非試してみて下さい。

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